ビジネス・投資

東京の司法書士の事務所で働きたい

地方から学業のために東京に出てくる人は多いですが、東京では大きな仕事をしてみたい、ステイタスを感じれるような資格を得て、仕事で成功したい、そんなことを夢見て上京してくるに違いありません。では大学ではどのようなコースを選択するのかいいのか、そして資格取得のために役立つような学校に入りたいとも思うことでしょう。東京は、いろいろな夢をかなえる環境が整っていますので、努力すればするほど、それが報われる場所でもあります。その点で司法書士を目指してみるのはどうでしょうか。司法書士は、これからさらにニーズが高まりますし、資格を取得し、司法書士として数年活動すると、独立開業し、自分の会社を持つことさえ難しいことではありません。そのような道が開かれやすいので、チャンスであるといえるでしょう。 司法書士の国家試験をパスするためには、かなりの勉強が必要であり、合格率はかなり低いのですが、何度も諦めずにトライし続けていけば、いつかは受かることでしょう。そしてその合格したときの喜びといったら言葉では表せないほどであり、ガッツポーズが出てしまうに違いありません。とはいえ、いよいよこれから正式な書士として仕事をしていくとなると、それなりの責任を果たしていくことが求められるのも事実です。 東京の司法書士に就職すると、いろいろなジャンルの仕事が入ってくるので、経験

日々のこと

嫌なボランティアの人に出会いました

昼間、ご飯を食べようと外に出たところでした。 東南アジア系の女性が一人でうつむき加減で立っていました。 なんかの宗教かな? そう、思いながらもセカセカと歩いて通り過ぎようとしました。 そこで、女性が横からスッとカードを差し出してきたのです。 明らかに空気を読んでいないキャッチのような行動。 しかも、差し出してきたものはティッシュでもなんでもありませんでした。 ただのぼろっちぃプリントカードです。 そこに、 「東南アジアの人たちのために募金をください」 という文字と、電話番号だけ書かれていました。 いかにも怪しげです。 私は、最近になって募金詐欺が増えてきて、変な募金をする人が増えている、というニュースを思い出しました。 「ねえねえ、このカード、別の駅でも見たよ」 隣で歩いていた友達がそういったところで、 「やっぱり、募金詐欺なんだろうなあ」 と思い、 「ちゃんと働くのが貴方の国のためですよ」 とカードを突き返しました。 なんだかちょっと憂鬱になるボランティアさんに会った話でした。

占い・スピリチュアル, 日々のこと

電話占いでの占い師さんの選び方

電話占いを利用したいと思った時に、どの占い師さんに鑑定してもらうか悩んでしまう人は多いと思います。 できるだけ自分の気持ちが楽になる鑑定結果、悩みが軽くなるような鑑定結果が良いですよね。 電話占いでは沢山の占い師さんが登録されているので初めて利用する場合はできるだけお試し鑑定がある電話占いサイトを利用したほうが良いです。 お試し鑑定では最初の10分間程が料金が発生しないで、10分すぎてから鑑定料金が発生するというものです。10分間で占い師さんが自分に合わないかもと思ったらチェンジできます。最初の印象で合わないかも・・って感じることはありますので有効に活用できますね。 次に占い師さんを選ぶポイントをご紹介します。 <口コミを参考にしてみよう> 電話占いサイトでは各占い師さんの口コミが紹介されています。それらの口コミを読んで占い師さんの雰囲気などを知りましょう。占い師さんの顔写真があるサイトだと雰囲気がより分かりやすいですね。直感でこの先生に鑑定してもらいたいと感じたらそれを信じてみてください。あなたの中でその先生に惹かれたものがあってこの先生が良いって感じているのですからそれを大事にしてくださいね。 <占い師さんの経歴を見る> どれくらいの鑑定をしてきたのかなど占い師さんの経歴を見てみましょう。 できるだけ沢山の鑑定を

日々のこと

タイのクラビでバイクレンタル

この前、何度か旅行しているタイのクラビという街に行ってきました。海沿いのリゾートのあるところで、映画でも有名になったロケーションの良いところです。そこで初めての試みとしてレンタルバイクにトライしてみました。 実はクラビでは、海も良いのですが、山の中にも綺麗な滝や川、雄大な景色が見られる朝霧の風景、エメラルドグリーンの湖、そして温泉もあるようで、そっち方面にとても大きな関心を持っていました。バスではちょっと行けないし、タクシーは高いということで、バイクをレンタルすることにしました。 1日200バーツで、パスポートを預けるというのがちょっと面白くなかったのですが、この安さ、そして特に免許証の提示も必要なく、しかも町中ノーへルでバイクを走らせているような状況ですので、かなりアバウトです。かなり日差しは強かったですが、観光地から外れてローカル価格の安いレストランとか、自然の景色のきれいなところに効率よく回ることができて、かなり楽しい旅行になりました。

日々のこと

日本の転職市場でネットワーク技術の進歩によるWEB面接が広がり始めた

転職と言えば「面接」が真っ先に連想されますが、その面接が変わりつつあるようです。海外ではスカイプなどによるWEB面接がかなり浸透しているようですが、日本の採用の現場でも、「WEB面接」「オンライン面接」が少しずつ広がっているそうです。 私もかなり前に転職した経験がありますが、求職活動は休みを削って面接のためにその会社の本社に、時には新幹線で行くことも当たり前で、WEB面接など思いもよらないことでした。それが昨今の人手不足を背景に、転職希望者の利便性を優先させようと試みる企業が増えてきているようです。 そんな企業をターゲットに、WEB面接専用のシステムを開発、販売する会社も現れ、既に1000社近くが導入しているということです。 このシステムを使えば、面接を受ける側は、カメラ付きのスマホやパソコンさえあれば簡単に面接を受けることができるそうです。これなら時間を割いて移動する必要もなく、自宅ででも面接が受けられ、過度に緊張することもないので、現職を継続しながらの転職活動には大きなメリットになりそうです。一方で企業側にもメリットがあると言います。 対面ではなく画面を通すことで本音で話せる人が多いので、作り物ではない本当の人物像を捉えやすいそうです。またWEB面接の状況を容易に録画することができ、次の面接や判定会議の参考にできる