日々のこと

武蔵村山市に新築を建てる3つのメリット

新築 武蔵村山市に新築を建てるメリットは3つあります。 1つめは自然が多いことです。武蔵村山市は東京都の多摩地区北部にあります。リンゴ・ナシ・ミカン・茶などが栽培されており、ミカンが実る季節にはミカン狩りの様子を見ることができます。このように身近に自然を感じられます。 2つめは道路交通の便がよいことです。青梅街道・新青梅街道が通っており、都心部にまで通ることができます。さらに、都道55号線で立川方面に、都道59号線で八王子方面に向かうこともできます。 3つめは地価です。武蔵村山市の坪単価は全国で139位です(2019年)。新築を建てる際には、物件の費用と土地の費用がかかり、都心部では地価が高く、土地の購入だけでも大変です。地価が安い土地を購入すれば、それだけ出費を抑えることができ、その分を物件に回すことができます。

日々のこと

終活について色々と調べてみた日

終活とは自分の人生を終えるときに様々なことをスムーズに行えるように対策をしておくことになります。誰でもいつかはやることです。人生を終えるための活動といえるわけです。 そうしたことは様々な方面においてやることがあります。義理を返しておくとかそうしたこともあります。そうした知識を得るために本を読んでみました。色々と情報がありましたが、一番多いのは財産の整理だろうな、と感じました。しっかりとした相続をする事が出来る様に、具体的にいいますと相続人があれこれと面倒なことをしなくてもよいように、ということで整理しておくことが終活としては求められる事が多いですし、実際にやろうとしている人が多いことでしょう。 例えば通帳を一まとめにしておいてわかりやすくするということだけでも相続人からすれば相当に有難い行為でしょうから、とりあえず私も手帳を買ってきて使っている銀行をすべて書き出して、保管しておきました。

日々のこと

母校の修学旅行は東京とディズニーランドだったみたい

たまに暇がある時に私は母校のホームページを見たりします。 そして学校の様子なんかを見たりするのですが、こうやって生徒たちの写真がネットに晒されてしまって、私はあの時代に中学生じゃなくて良かったなと思いました。 ちなみに修学旅行の話ですが、一番最近の修学旅行の行き先は東京方面だったみたいです。 東京とは言っても、東京とディズニーランドに行ったみたいですね。 行き先を知って近いと思いました。 私は不登校でいけなかったのですが、大阪だったのです。 だから東京はあまりにも近くてびっくりしてしまいました。 しかし、生徒たちはディズニーランドが好きな子も多いでしょうし、最高の思い出になったことは間違いないと思います。 でも小学校の修学旅行も東京なんですよね。 小学校も中学校も旅行先が東京というのはちょっと物足りなさがあると思います。 私がもし修学旅行に行くとしたら北海道がいいですね。 でもあのクラスメイトたちとは行きたくありません。

日々のこと

友達作りに習い事を勧められたけど

この前メンクリに行った時に、友達がいないことをバカにされたということを話して来ました。 本当に酷いことを言う人間だとは思いませんでした。 医師は私に習い事などをしてみてはどうかということを提案して来ました。 また、それかデイケアもあると言われました。 デイケアは確かに楽しそうだとは思いますが、同じ精神的な病気を持っている人たちばかりですから、私は余計に病んでしまったりするのではないかと心配しています。 だったら習い事の方がいいなと思うのですが、結構費用が掛かる上に、特別このくらいの受講料を出してまで習いたいものがないのです。 前は色鉛筆画の講座などもあったのですが、この前見たらなくなっていました。 別に友達なんて作ってもまた裏切られるんだから無理して作らなくてもいいかなと思っています。 友達が少ないのは時に孤独ですが、自分の自由な時間が多いので友達のいない生活というのも楽しいものです。

日々のこと

毎日のご飯作りに悩んでいます

今日の朝ご飯は、すぐには思い出せないけど、確か白ご飯にシーチキンマヨネーズとたくあんをのせ、あとは、牛乳をコップ一杯と、イチゴだった。 そして、今日の昼ごはんは、袋のラーメンを鍋で煮て、それに冷凍ネギとホールコーンをトッピングしたもの。あと、卵も一緒に入れて煮ました。 そして、今日の夜ご飯は、キス(魚)の天ぷらと、コロッケ。 白ごはんに昆布の佃煮をのせて食べた。 昨日は、夜ご飯がシチューだっとことは、覚えてるけど、それより前のメニューは思い出せない。 冷蔵庫の扉に白いマグネットシートを貼って、毎日の夜ご飯のメニューを貼りだして、献立をきめてるにもかかわらず、こんなにも最近のことを思い出せないなんて。 やっぱり体だけじゃなくて脳も確実に年を取っているんだね。 年は取りたくないけど、こればっかりは誰にも止めることはできない。せめて、親や家族に恥じない年の取り方をしたいな。 とはいっても、具体的にどうしたらいいのかわかんないけど・・・